アフィリエイト広告を利用しています
ブログのジャンル選びは、ブログ運営において非常に重要な工程になります。
なぜなら、選んだジャンルによってブログの収益性が決まるからです。
ブログのジャンルを適当に選ぶと、収益化に失敗する可能性が高いでしょう。

ジャンル選びで失敗したくないけど、どうやって決めればいいか分からない・・・。
そういった方に向けて、今回の記事では「ブログジャンルの決め方」について解説します!
現在のアフィリエイトブログは、企業サイトやベテランアフィリエイターなど、強力なライバルが多数存在する状況になります。
新規参入の個人ブログにはチャンスが無いようにも思えますが、これから記事でお伝えするポイントを押さえれば、個人レベルでなら十分な収益を上げることが可能です。
ブログジャンルを決められずに悩んでいる方は、ぜひ記事を参考にしてみてください!
本記事は、Google公式サイトなどの信頼性の高い一次情報を元に作成しています。また、筆者は現役のブロガー兼Webライターなので、仕事での実体験も交えて記事にしています。
ブログジャンルの基礎知識
ブログのジャンルを決める前に、知っておきたい基礎知識を解説します。
ブログの広告の種類
ブログの広告には、「アフィリエイト広告(成果報酬型)」と「クリック報酬型広告」の2タイプがあります。
❶アフィリエイト広告(成果報酬型)
ブログなどのWebメディアで商品・サービスを紹介して、訪問者がそのリンクを経由して購入・申し込みをすると、報酬が発生する。
❷クリック報酬型広告
広告がクリックされると報酬が発生する。
ブログで稼ぐには、❶のアフィリエイト広告が重要になります。くわしくは次項。
ブログで稼ぐにはアフィリエイト広告が重要
ブログで稼ぎたいなら、アフィリエイト広告から始めましょう。
クリック報酬型は広告がクリックされるだけで報酬が発生しますが、報酬単価は数円~数十円程度です。
一方で、アフィリエイト広告は成約条件を達成するのは大変ですが、一回の成約で数万円の報酬が発生する広告も存在します。
特に個人ブログの場合は、企業サイトのようなアクセス数を集めるのは難しいので、一回の成約で大きな収益が期待できるアフィリエイトが重要になります。
アフィリエイトを始めるには、「ASP」と呼ばれる広告仲介サービスに登録する必要があります。くわしくはこちらの項で解説しています。
特化ブログor雑記ブログ
ブログのタイプには、1つのジャンルに絞った「特化ブログ」と、複数のジャンルを扱う「雑記ブログ」の2種類があります。
| 特化ブログ | 雑記ブログ | |
|---|---|---|
| メリット | ・サイトの信頼性が高く、収益しやすい。 ・SEOに強く、アクセス数が伸びやすい。 | ・知識や経験をそれほど必要としない。 ・色んなジャンルを学べる。 |
| デメリット | ・専門的な知識が必要。 ・実績や経験が必要。 | ・サイトの信頼性が低く、収益しづらい。 ・SEOに弱く、集客しにくい。 |
収益化を考えているなら、特化ブログがおすすめです。
サイトの方向性が特定のジャンルに特化するので、専門性を高めやすいのが利点です。専門的な情報は信憑性が生まれるので収益に繋げやすく、SEOの面でも有利に働きます。
しかしその分、専門的な知識やその分野での経験などが必要になってきます。
一方、雑記ブログは複数のジャンルを扱うので、情報が分散してしまい専門性が低くなりがちです。専門性が低いとSEOでは不利ですし、情報の信頼性も担保しづらいので収益に繋げにくくなります。
しかし、豊富な知識や経験は必要ありませんし、様々なジャンルの見識を深められるメリットもあります。
ブログの入門として雑記ブログから始めるのもアリです。
収益化するためのブログジャンルの決め方
収益化を目標にしたブログジャンルの決め方を解説します。
市場の規模・安定性を把握する
まずは、ジャンルの「市場の規模・安定性」を把握しましょう。
理由は、市場が小さすぎたり、流行廃りが激しいジャンルは、収益に繋げにくいからです。
❶市場の規模
その市場で消費活動がどれくらい行われているかを指します。商品やサービスがたくさん取引されている業界は需要の多い市場と言えます。
❷市場の安定性
消費活動が継続的に行われているか。例えば、最近流行しだした市場などは今後の成長が不透明なので安定性に欠けると言えます。
「市場にしっかりとお金が回っていて、常に世の中からニーズがあるジャンル」が理想的です。
検索ボリュームを調べる
ジャンルにどれくらい需要があるかは、「検索ボリューム」を調べれば分かります。
検索ボリュームとは、「検索エンジンで特定のキーワードが月間でどれだけ検索されたか」を数値化したものです。
検索ボリュームを調べるには、Googleが無料で提供している「Googleキーワードプランナー」を使います。
ジャンルに関連するキーワードを入力して、検索ボリュームを確認しましょう。
大まかな数値の目安はこちら。
| 検索ボリューム数 | 概要 |
|---|---|
| 100~1,000回 | ロングテールキーワードと呼ばれる、ライバルが少ない穴場キーワード。 |
| 1,000~10,000回 | ミドルキーワード。需要と競争のバランスが良い。 |
| 10,000回以上 | ビッグキーワード。需要が非常に高いが、SEO難易度も高い。 |
広告の数を確認する
広告の数が多いジャンルの方が、収益面で有利に働きます。
理由としては、広告の数が豊富な方が収益に繋がるルートが増えるので、より稼ぎやすいからです。
また、ブログで紹介していた広告が撤退した場合、代わりの広告を見つけやすい利点もあります。
目当てのジャンルに広告がどれくらい出されているか、ASPで確認しましょう。
広告の報酬単価を確認する
「広告の報酬単価」を確認しましょう。
理由は、報酬単価が低すぎると稼ぎにくいからです。特に、個人ブログは企業サイトほどアクセス数を集めにくいので、報酬単価の高さは重要になります。
例えば、ブログで月5万円を稼ぐのが目標なら、
①報酬単価が500円の場合、必要な成約数は100回。
②報酬単価が1万円の場合、必要な成約数は5回。
と、明らかに②の方が達成しやすいでしょう。
報酬単価は最低でも1,000円以上、出来れば5,000円以上欲しいところです。
広告の成約のしやすさを確認する
「広告の成約条件(報酬発生条件)」を確認しましょう。
なぜなら、成約条件の難易度によって収益のしやすさが変わるからです。
| 成約条件 | 難易度 | 報酬単価 |
|---|---|---|
| 無料会員登録 無料資料請求 | 易しい | 低め |
| 有料会員登録 高額商品購入 | 難しい | 高め |
成約率が高くても報酬単価が低すぎると稼ぎにくいですし、報酬単価が高くても成約条件が厳しすぎると報酬が発生しにくいです。
報酬単価と成約率のバランスを考慮して決めましょう。
ジャンルの競合性を確認する
ジャンルに参入しているライバルの多さ・強さを確認しましょう。
「市場の規模が大きく安定している」「広告の数が豊富で報酬単価も高い」など、大きな収益が見込めるジャンルには、当然ながら競合他社が数多く参入しています。
その中でも、企業サイトは強力なライバルになります。企業サイトとは、その名の通り企業が運営するサイトのことです。
資金が豊富なので、SEOのプロがサイトのディレクターをしていたり、専門的な知識・資格を持ったライターを起用していたりと、SEO評価が非常に高いサイトが多い傾向にあります。
検索エンジンの上位表示が軒並み企業サイトが占めているジャンルで、個人ブログが新規参入するのはかなり厳しいので初心者の方は避けましょう。
初心者がブログジャンルを決める際のポイント
初心者がブログジャンル選びで押さえておきたいポイントを紹介します。
専門的な記事が書けるジャンルを選ぶ
自分が専門的な記事が書けるジャンルを選びましょう。
なぜなら、専門性の高さはSEO評価に繋がるからです。専門性の高い記事は、「読者に有益な情報を提供できるコンテンツ」として、Googleからの評価が高くなります。
「コンテンツと品質に関する質問
・コンテンツは、独自の情報、レポート、研究または分析の結果を提示しているものですか。
・コンテンツには、特定のトピックに対して実質的な内容を伴う詳細または包括的な説明が記載されていますか。
・コンテンツには、自明の事柄だけでなく、洞察に富んだ分析内容や興味深い情報が含まれていますか。」
具体的には、下記に該当するようなジャンルがおすすめです。
継続できそうなジャンルを選ぶ
ブログを長く続けられそうなジャンルを選びましょう。
なぜなら、ブログの収益化には時間が掛かるからです。だいたい半年~1年ほどの長い期間を要するので、目先の利益に囚われない長期的な目線が必要になります。
継続しやすいジャンルとしては、自分が興味・関心のあるジャンルがおすすめです。
自分が興味のある分野なら、利益が出ない期間が続いてもモチベーションを保ちやすいです。
穴場ジャンルを狙う
まだ競合の少ない「穴場ジャンル」を狙うのも1つの手です。
穴場ジャンルは、特定のニーズに特化した初心者でも挑戦しやすいジャンルになります。(例:エンジニア専門の転職ブログなど)
穴場ジャンルには、以下のような利点があります。
❶競合が少ない
企業サイトなどのライバルが比較的少なく、上位表示を狙いやすい。
❷コンバージョンに繋げやすい
特定のニーズに特化しているので、読者の購買意欲が高い。
ただし、報酬単価はあまり高くないので大きな収益には繋げにくいです。
YMYLジャンルは選ばない
初心者はYMYLジャンルは選ばないようにしましょう。
YMYLとは、「Your Money or Your Life」の略で、お金・健康・人権など人生に強い影響を与えるジャンルのことを指します。
GoogleはYMYLジャンルに関して、特に信頼性を重視する意向を示しています。
「Googleのシステムでは、人の健康や安全、経済的安定、社会の福利厚生に大きく影響する可能性のあるトピックについては、E-E-A-Tが優れたコンテンツを特に重視します。Googleはこうしたトピックを「Your Money or Your Life」、または略してYMYLと呼びます。」
ニュース関連|政治・時事ネタ・災害など
金融関連|投資・保険・不動産・クレジットカードなど
健康関連|医療・栄養・美容・フィットネスなど
その他|人種・宗教・ジェンダー・法律・公共サービスなど
信頼性がより強く重視されるため企業サイトがかなり有利になり、個人ブログが対抗するのは難しいです。
ブログ初心者におすすめのASP
アフィリエイトを始めるには、「ASP」に登録します。
ASPとは、Application Service Providerの略で、広告仲介業者のことです。
商品を売りたい広告主と、商品を紹介して報酬を得たいアフィリエイターを仲介する業者で、ブログで収益を得るのに必須のサービスになります。
以下では、ブログ初心者におすすめのASPを2サイト紹介します。
A8.net
A8.net
は、国内最大手のASPになります。
広告の数・種類が非常に豊富なので、自分のブログに適した広告を見つけやすいです。会員登録時の費用は無料かつ審査もないので、手軽に始められるのも魅力ですね。
初心者から上級者まで数多くのアフィリエイターが利用する定番のASPになります。
| 登録費用 | 無料 |
| 登録審査 | なし |
| 登録可能サイト数 | 500サイト |
| 年齢制限 | あり(18歳未満不可) |
| 最低支払い金額 | 1,000円 |
| 振込手数料 | あり |
| 自己アフィリエイト | あり |
もしもアフィリエイト

もしもアフィリエイトは、アフィリエイト初心者に親切なサービスが多いASPです。
広告の数はそれほど多くないですが、しっかりと広告を精査しているので、初心者でも安心して掲載できる広告を取り扱っています。
さらに、初心者向けの機能(かんたんツール)や初心者用ガイドが充実しているので、初めてアフィリエイトを利用する人に最適のASPと言えます。
| 登録費用 | 無料 |
| 登録審査 | あり*¹ |
| 登録可能サイト数 | 制限なし |
| 年齢制限 | 制限なし |
| 最低支払い金額 | 1,000円 |
| 振込手数料 | なし |
| 自己アフィリエイト | あり |
*1:会員登録時の審査は「メディア登録審査ガイドライン」に違反していなければ、すぐに通過できる。(違反例:記事数が5記事未満など)
おすすめのブログジャンル10選【難易度別】
ここまでで、どのようにジャンルを絞っていくかは、大体理解できたと思います。
ここからは、具体的なジャンルの内容を「おすすめのブログジャンル10選」として紹介していきます。
「初級・中級・上級」と難易度別で紹介するので参考にしてください。
初級ジャンル
初級ジャンルは、初めてブログに挑戦する方におすすめのジャンルになります。
「専門的な知識がそこまで必要ない」「体験談ベースで記事が書きやすい」など始めるハードルが低いのが魅力です。
ただし、報酬単価は低めなので収益性はそこまで期待できません。
気軽に取り組めるので、とりあえずお試しで始めてみたい人にもおすすめです。
動画配信サービス(VOD)
| 単価の相場 | 300円~1,500円 |
| 成約率 | 高い |
| 競合性 | 多い |
| 成約条件例 | 会員登録 |
映画やスポーツなどが定額制で視聴できる動画配信サービス。会員登録などで成果が発生します。
既に多くの人が利用しているサービスなので市場が安定しています。専門知識なども特に必要ないので、比較的参入しやすいジャンルです。ただしその分、競合は多くなります。
無料トライアルでも成果が発生する場合が多く、成約率は高いですが報酬単価は低めです。収益性は低いですが、趣味の延長で始められるハードルの低さが魅力ですね。
電子書籍
| 単価の相場 | 500円~2,000円 |
| 成約率 | 高い |
| 競合性 | やや多い |
| 成約条件例 | 会員登録/書籍の購入 |
電子書籍も市場が安定していて参入しやすいジャンルです。定額制のサイトに登録・書籍の購入などで成果が発生します。
基本的には、自分が読んだおすすめの本を紹介するスタイルになるので、記事のネタが豊富なのが強み。
動画配信サービス同様収益性は低いので、趣味の延長で始めるのがおすすめです。
英会話スクール
| 単価の相場 | 1,000円~20,000円 |
| 成約率 | 普通 |
| 競合性 | 多い |
| 成約条件例 | 資料請求/面談/新規入会 |
英会話は需要が常に安定している定番ジャンルです。
広告案件の数が豊富で収益性が高い反面、競争の激しい人気ジャンルになります。
英語の知識は必要ですが、専門性が求められるジャンルの中では、比較的始めやすいジャンルだと思います。
英語が得意な方はもちろん、英語をこれから学びたい方など、自身の勉強を兼ねて運営するのもアリですね。
婚活・マッチング系
| 単価の相場 | 1,000円~40,000円 |
| 成約率 | 普通 |
| 競合性 | 多い |
| 成約条件例 | 資料請求/パーティー参加/会員登録 |
結婚相談所・婚活パーティー・マッチングアプリなどの恋愛系サービス。
恋愛や結婚は需要がなくなることがないジャンルです。マッチングアプリなど、現在も新しいサービスが登場するなど、市場の安定性は抜群ですが、その分競合はかなり多いです。
資料請求やマッチングアプリは「成約しやすいが報酬は低め」で、結婚相談所は高額な有料サービスが多いので「成約しにくいが高単価」になる傾向があります。
メンズコスメ
| 単価の相場 | 1,000円~3,000円 |
| 成約率 | やや高い |
| 競合性 | やや少ない |
| 成約条件例 | 商品の購入 |
最近は男性も美容への関心が高くなっており、男性用化粧品の市場が拡大してきています。
比較的新しいジャンルであり、美容の知識も必要なので競合はまだ少なめです。美容に詳しい方なら、新規参入でもチャンスがあるでしょう。
ただし、新しいジャンルなので広告案件の数は少なめで、報酬単価もそれほど高くありません。収益性を求めるなら、何かしらの工夫が必要かもしれません。
中級ジャンル
中級は、ブログ運営に慣れてきた方向けのジャンルになります。
専門的な知識・経験が必要なので、ハードルは上がりますが収益性は高いジャンルが多いです。
より稼ぎたい人は挑戦してみても良いと思います。
転職
| 単価の相場 | 3,000円~50,000円 |
| 成約率 | 高い |
| 競合性 | 多い |
| 成約条件例 | 無料カウンセリング/会員登録 |
転職業界は非常に大きな市場で、広告案件の多さ・報酬単価の高さが魅力のジャンルです。
しかし、企業サイトや有名ブロガーが多数参入している激戦区でもあります。
転職系ブログに挑戦するなら、専門職に特化するなどのオリジナル要素は必須でしょう。
プログラミング教室
| 単価の相場 | 1,000円~30,000円 |
| 成約率 | 普通 |
| 競合性 | 普通 |
| 成約条件例 | 無料体験/新規入会 |
IT業界の人材不足や子供向けプログラミングの促進などで、需要が拡大しているジャンルになります。
報酬単価が高めで競合もそれほど多くありませんが、その分しっかりとした専門知識が求めらます。
プログラミングに詳しい方におすすめです。
通信サービス
| 単価の相場 | 3,000円~20,000円 |
| 成約率 | やや高い |
| 競合性 | やや多い |
| 成約条件例 | 新規回線契約/商品購入 |
インターネット回線やWifiルーターなどの通信サービスを取り扱うジャンルです。
インターネットは今や生活に必要不可欠になっているので、需要が安定した市場になります。
家電は次々と新商品が販売されるので、専門知識だけでなく定期的な情報収集も必要になってきます。
上級ジャンル
上級ジャンルは、専門知識・経験ともに豊富な、その分野のエキスパートと呼べる人向けです。
成功できれば大きな収益が期待できますが、初心者にはおすすめしません。
自信がある方だけチャレンジしてください。
FX
| 単価の相場 | 10,000円~50,000円 |
| 成約率 | やや高い |
| 競合性 | 多い |
| 成約条件例 | 新規口座開設/新規取引 |
FXはアフィリエイトの定番と言える人気ジャンルです。
人気の理由は、とにかく報酬単価が高く収益性が抜群なところです。しかし、YMYLジャンルのため、専門知識・経験は非常に高い水準が求められます。
競合サイトも当然ながら超強力で、このジャンルで成功するのは並大抵のことではありません。
パーソナルジム
| 単価の相場 | 4,000円~30,000円 |
| 成約率 | やや高い |
| 競合性 | やや多い |
| 成約条件例 | 無料体験/新規入会 |
パーソナルジムとは、専属トレーナー付きのスポーツジムのことです。健康志向の高まりにより、需要が拡大している市場になります。
無料体験でも報酬が発生するので収益性が高いのが魅力です。
健康に関するジャンルなのでYMYLに該当しますが、YMYLの中でも比較的チャンスのあるジャンルと言えます。トレーニング系に深い見識のある方は、チャレンジしてもいいと思います。
まとめ|「収益性」と「自分の適性」を考慮して決めよう!
今回は、ブログジャンルの決め方について解説してきました。
ブログのジャンルを決める際は、「ジャンルの収益性を調べる」ことと、「自分の適性を見極める」ことが重要になります。
「収益に繋げられるか?」「自分に合っているか?」をきちんと精査しましょう。
今回の記事は以上になります。最後までお読みいただきありがとうございました!

